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消耗品を捨てると同じものをAmazonに自動発注する「ゴミ箱」

投稿日:2016年12月3日 更新日:

1:2016/11/27(日) 20:43:23.90 ID:
2016年11月27日 20時35分
Amazonは今年初めから、ネットに接続した家電が必要な消耗品を自動的にAmazon.comに注文してくれるスマートホームサービス
「Amazon Dash Replenishment Service(DRS)」をスタートしていますが、新たにこのサービスにスマートな「ゴミ箱」が加わりました。家電製品が自分で消耗品を発注する「Replenishment」とは補充という意味で、たとえば同サービスに対応しているブラザーのプリンターの場合、
ブラザーのユーザーアカウントにプリンターを追加して、WebサイトでDash Replenishmentの設定を有効にすると、
プリンターのインクやトナーが少なくなったとき、プリンターが「自分で」でインクやトナーをAmazon.comに発注します。

このほか、浄水器、洗濯機、コーヒーメーカーなど、複数の家電メーカーがAmazonのDRSに対応しています。

Amazon Dash Replenishment

@YouTubeさんから

買い忘れをなくすスマートなゴミ箱

このDRSに今回新たに加わったのが、消耗品の買い忘れを防ぐゴミ箱用デバイス「GeniCan」です。例えばケチャップやシャンプーなど、次にまた同じものを補充したい
消耗品の空き容器のバーコードを、ゴミ箱に捨てる前に同デバイスでスキャンします。すると自動的に買い物リストが作成され、買い忘れを予防できるという仕組みです。

バーコードがないものについては、音声で直接商品名をいい、リストに追加することが可能です。

スマートフォンのアプリにWi-Fi経由で買い物リストを送ることもできますが、Amazonの
DRSに対応したことで、リストに載った消耗品の自動発注が可能になりました。

GeniCanは赤、白、黒の3色で、現在事前予約を受け付けています。価格は124.99ドル(約1万4,000円)で、来年1月に出荷開始予定とのことです。

New GeniCan Intro from GeniCan on Vimeo.

Source:GeniCan via Daily Mail
(lunatic)

消耗品を捨てると同じものをAmazonに自動発注する「ゴミ箱」


2:2016/11/27(日) 20:47:06.77 ID:

うわっナニコレまずい!!

とゴミ箱にポン


3:2016/11/27(日) 20:48:02.84 ID:

消耗品の空き容器のバーコードを、ゴミ箱に捨てる前に同デバイスでスキャンします。

なにこれメンドクサイ

 

 

5:2016/11/27(日) 20:50:51.36 ID:

ゴミ箱がデバイスである必要がない件


8:2016/11/27(日) 20:56:11.14 ID:

便利だけど気味が悪い


18:2016/11/28(月) 00:38:46.65 ID:

定期便よりは融通がきいていいかな


 

引用元:

  • http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1480247003

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